
こんにちは😊
SQUARE韓国留学です。
今回は、なんと、漢陽大学と延世大学!
二つの語学堂に留学したの学生に【アンケート】を実施しましたので、リアルな韓国での体験談をご紹介します!
今回は、≪留学前の準備から学校生活まで≫の内容を掲載させていただきます✨
語学堂留学をご検討されている方は、ぜひ、ご参考ください。
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🌷学生情報🌷
年齢:20代
留学先:漢陽大学と延世大学・語学堂
留学期間:1年間
留学前の韓国語レベル(初心者・TOPIKなど) :TOPIK4級
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①留学前について
Q1. 韓国留学を決めたきっかけは何ですか?
大学入学前に時間があったことをきっかけに、ハングルを覚える本を購入して勉強を始めました。そこから韓国語に興味を持つようになりました😊
その後、韓国料理店でアルバイトをしていた際に韓国人のお客様と話す機会が増え、少しずつ韓国語が理解できるようになりました。「もっと韓国語を学びたい」という気持ちが強くなり、韓国留学を決意しました。
Q2. この学校を選んだ理由を教えてください。
漢陽大学
学校から駅まで近く、アクセスが良いことに魅力を感じました。また、「聞く・話す・読む・書く」の4技能をバランスよく学べる点も決め手になりました。
延世大学
授業内容のレベルが高く、韓国語をより深く学べる環境だと感じたため選びました。

Q3. SQUAREを選んだ理由は何ですか?
InstagramでSQUAREを知り、東京で開催された説明会に参加しました!
説明会ではスタッフの方へ直接相談できるブースがあり、留学について気になっていたことを一つひとつ丁寧に説明していただけたので、とても安心できました。
また、語学堂とワンルームがセットになったプランがあったことも、SQUAREを選んだ大きな理由の一つです🌸
Q4. 留学前に一番不安だったことは何ですか?
一番不安だったのは、予想外のトラブルが起きた時に一人で対応できるかということでした。
実際に留学中、部屋の壁に大量のカビが発生し、臭いもひどく、自分一人では対応できない状況になったことがあります💦
その際、SQUAREのLINEで相談したところ、すぐに清掃会社を手配していただき、迅速に対応していただけました。専門的な内容を韓国語で説明できるか不安でしたが、日本語で相談できたことでとても安心できました!
Q5. 留学前に準備して良かったことはありますか?
簡単な日常会話や韓国語の読み書きを勉強しておいて良かったと思います。
例えば、個人経営のカフェへ勉強しに行った際、キオスクではなく店員さんへ直接注文するスタイルでした。コーヒー豆の種類や苦さまで聞かれましたが、基本的な韓国語を理解していたおかげでスムーズに注文することができました😆
Q6. 今振り返って、もっと準備しておけば良かったと思うことはありますか?
海外送金について事前にもっと調べておけば良かったと思います。
実際には、日本の銀行から海外送金をする際、日本の電話番号が必要になるケースがありました。渡韓前に確認しておけば、よりスムーズに手続きできたと感じています。
② 学校生活について
Q7. 授業の雰囲気はどうですか?
漢陽大学
クラス全体の雰囲気がとても良く、先生との距離も近いため、リラックスしながら授業を受けることができました。
延世大学
真面目に勉強している学生が多い印象です。授業中に先生から突然質問されることも多く、一人ひとりが集中して授業に取り組んでいました。
Q8. 授業の難易度はどう感じましたか?
全体的に、延世大学の方が授業内容やテストの難易度は高いと感じました💦
漢陽大学では、プレゼンテーションの際にスライドへ文字を入れることができましたが、延世大学では写真のみを使用して発表する必要があり、より難しく感じました。
また、쓰기(作文)の試験では、習った文法を使って文章を完成させる問題や、間違っている文法を選ぶ問題などが多く出題されました。
授業の進むスピードも延世大学の方が速い印象でしたが、その分、試験前には先生と말하기(スピーキング)の練習ができるなど、サポートも充実していました。
課題はどちらの学校もそれほど多くありませんでした。
授業についていくために、事前に分からない単語をノートへまとめ、授業後にはその単語を使って短文を作るようにしていました。
試験前には듣기(リスニング)の文章を音読したり、教科書の単語一覧を見直して、分からない単語を重点的に勉強していました✨
Q9. 一番好きな授業や印象に残った授業はありますか?
漢陽大学の文化体験授業で、クルーズに乗りながらビュッフェを楽しんだことです。
普段あまり話す機会のない他クラスの学生とも交流することができ、とても楽しい思い出になりました。
Q10. 日本人や他の国の学生はどれくらいいますか?
クラスには日本人が1〜2人ほどで、英語圏の学生が約8割を占めていました。(1クラス約10人)
クラスメイトとは韓国語でコミュニケーションを取っていました😊
試験前にはカフェで一緒に勉強したり、誕生日ケーキを用意して誕生日会を開いたり、午後の授業前には一緒に昼食を食べてから授業へ向かうこともありました。
Q11. 韓国人や留学生の友達はできましたか?
韓国人の友達は、SQUAREの交流会をきっかけにできました🌸
交流会では韓国人と留学生が同じテーブルでビンゴゲームやフリートークを楽しみ、その後の二次会でカフェへ行ったことでさらに仲良くなりました。
現在でも一緒にカフェで勉強したり、漢江へ遊びに行ったり、カラオケへ行ったりしています。お互いの言語を教え合いながら交流を続けており、韓国での生活面でも助けてもらっています。
Q12. トウミ制度やサークルには参加していますか?
今回は参加していません。
Q13. 学校の施設(教室・図書館・カフェなど)はどうですか?
漢陽大学
駅から直結で通学できるため、とても便利でした。
教室は広々としていて快適に授業を受けられ、自由に利用できるウォーターサーバーも設置されていました。また、学生食堂はリーズナブルな価格で利用できるのでおすすめです。
一方で、校舎にエレベーターがなかった点は少し不便に感じました。
延世大学
学生食堂では、キオスクに学生番号を入力すると学生価格で利用できるため、とてもお得でした。
教室は漢陽大学と比べると少しコンパクトな印象でした。

いかがでしたでしょうか!? 今回はなんと二つの学校で留学した方のお話が聞けました!
漢陽大学での留学生活も延世大学の留学生活も充実していて、素敵ですね😊
次回は、韓国での生活や住まい、SQUAREのサポートについて、さらに詳しくご紹介します。
韓国留学のリアルな毎日を、ぜひ続きの記事でご覧ください✨
こんにちは😊
SQUARE韓国留学です。
今回は、なんと、漢陽大学と延世大学!
二つの語学堂に留学したの学生に【アンケート】を実施しましたので、リアルな韓国での体験談をご紹介します!
今回は、≪留学前の準備から学校生活まで≫の内容を掲載させていただきます✨
語学堂留学をご検討されている方は、ぜひ、ご参考ください。
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🌷学生情報🌷
年齢:20代
留学先:漢陽大学と延世大学・語学堂
留学期間:1年間
留学前の韓国語レベル(初心者・TOPIKなど) :TOPIK4級
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①留学前について
Q1. 韓国留学を決めたきっかけは何ですか?
大学入学前に時間があったことをきっかけに、ハングルを覚える本を購入して勉強を始めました。そこから韓国語に興味を持つようになりました😊
その後、韓国料理店でアルバイトをしていた際に韓国人のお客様と話す機会が増え、少しずつ韓国語が理解できるようになりました。「もっと韓国語を学びたい」という気持ちが強くなり、韓国留学を決意しました。
Q2. この学校を選んだ理由を教えてください。
漢陽大学
学校から駅まで近く、アクセスが良いことに魅力を感じました。また、「聞く・話す・読む・書く」の4技能をバランスよく学べる点も決め手になりました。
延世大学
授業内容のレベルが高く、韓国語をより深く学べる環境だと感じたため選びました。
Q3. SQUAREを選んだ理由は何ですか?
InstagramでSQUAREを知り、東京で開催された説明会に参加しました!
説明会ではスタッフの方へ直接相談できるブースがあり、留学について気になっていたことを一つひとつ丁寧に説明していただけたので、とても安心できました。
また、語学堂とワンルームがセットになったプランがあったことも、SQUAREを選んだ大きな理由の一つです🌸
Q4. 留学前に一番不安だったことは何ですか?
一番不安だったのは、予想外のトラブルが起きた時に一人で対応できるかということでした。
実際に留学中、部屋の壁に大量のカビが発生し、臭いもひどく、自分一人では対応できない状況になったことがあります💦
その際、SQUAREのLINEで相談したところ、すぐに清掃会社を手配していただき、迅速に対応していただけました。専門的な内容を韓国語で説明できるか不安でしたが、日本語で相談できたことでとても安心できました!
Q5. 留学前に準備して良かったことはありますか?
簡単な日常会話や韓国語の読み書きを勉強しておいて良かったと思います。
例えば、個人経営のカフェへ勉強しに行った際、キオスクではなく店員さんへ直接注文するスタイルでした。コーヒー豆の種類や苦さまで聞かれましたが、基本的な韓国語を理解していたおかげでスムーズに注文することができました😆
Q6. 今振り返って、もっと準備しておけば良かったと思うことはありますか?
海外送金について事前にもっと調べておけば良かったと思います。
実際には、日本の銀行から海外送金をする際、日本の電話番号が必要になるケースがありました。渡韓前に確認しておけば、よりスムーズに手続きできたと感じています。
② 学校生活について
Q7. 授業の雰囲気はどうですか?
漢陽大学
クラス全体の雰囲気がとても良く、先生との距離も近いため、リラックスしながら授業を受けることができました。
延世大学
真面目に勉強している学生が多い印象です。授業中に先生から突然質問されることも多く、一人ひとりが集中して授業に取り組んでいました。
Q8. 授業の難易度はどう感じましたか?
全体的に、延世大学の方が授業内容やテストの難易度は高いと感じました💦
漢陽大学では、プレゼンテーションの際にスライドへ文字を入れることができましたが、延世大学では写真のみを使用して発表する必要があり、より難しく感じました。
また、쓰기(作文)の試験では、習った文法を使って文章を完成させる問題や、間違っている文法を選ぶ問題などが多く出題されました。
授業の進むスピードも延世大学の方が速い印象でしたが、その分、試験前には先生と말하기(スピーキング)の練習ができるなど、サポートも充実していました。
課題はどちらの学校もそれほど多くありませんでした。
授業についていくために、事前に分からない単語をノートへまとめ、授業後にはその単語を使って短文を作るようにしていました。
試験前には듣기(リスニング)の文章を音読したり、教科書の単語一覧を見直して、分からない単語を重点的に勉強していました✨
Q9. 一番好きな授業や印象に残った授業はありますか?
漢陽大学の文化体験授業で、クルーズに乗りながらビュッフェを楽しんだことです。
普段あまり話す機会のない他クラスの学生とも交流することができ、とても楽しい思い出になりました。
Q10. 日本人や他の国の学生はどれくらいいますか?
クラスには日本人が1〜2人ほどで、英語圏の学生が約8割を占めていました。(1クラス約10人)
クラスメイトとは韓国語でコミュニケーションを取っていました😊
試験前にはカフェで一緒に勉強したり、誕生日ケーキを用意して誕生日会を開いたり、午後の授業前には一緒に昼食を食べてから授業へ向かうこともありました。
Q11. 韓国人や留学生の友達はできましたか?
韓国人の友達は、SQUAREの交流会をきっかけにできました🌸
交流会では韓国人と留学生が同じテーブルでビンゴゲームやフリートークを楽しみ、その後の二次会でカフェへ行ったことでさらに仲良くなりました。
現在でも一緒にカフェで勉強したり、漢江へ遊びに行ったり、カラオケへ行ったりしています。お互いの言語を教え合いながら交流を続けており、韓国での生活面でも助けてもらっています。
Q12. トウミ制度やサークルには参加していますか?
今回は参加していません。
Q13. 学校の施設(教室・図書館・カフェなど)はどうですか?
漢陽大学
駅から直結で通学できるため、とても便利でした。
教室は広々としていて快適に授業を受けられ、自由に利用できるウォーターサーバーも設置されていました。また、学生食堂はリーズナブルな価格で利用できるのでおすすめです。
一方で、校舎にエレベーターがなかった点は少し不便に感じました。
延世大学
学生食堂では、キオスクに学生番号を入力すると学生価格で利用できるため、とてもお得でした。
教室は漢陽大学と比べると少しコンパクトな印象でした。
いかがでしたでしょうか!? 今回はなんと二つの学校で留学した方のお話が聞けました!
漢陽大学での留学生活も延世大学の留学生活も充実していて、素敵ですね😊
次回は、韓国での生活や住まい、SQUAREのサポートについて、さらに詳しくご紹介します。
韓国留学のリアルな毎日を、ぜひ続きの記事でご覧ください✨